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自社サイトを最大限有効活用しよう!

どんな方法でも良いから自社サイトを見てもらう事を考えよう

集客の手段を「100%ネットを使った集客」にこだわるネット原理主義から、「何でもよいから集客しよう派」に宗旨替えした岩上です。

そして「何でも良いから派」でも、Webサイトは重要な意味を持ってきます。

FAX−DM、フリーペーパー、SEO、PPC広告、メールDM、等々、、、

集客のとっかかりが何であろうが、お客様が最後に確認するのは、あなたのWebサイトなのです。

なので、「すべての広告にURLを入れて自社サイトに誘導する」という事になります。

実際、多くの広告は潤沢な予算がないと、ほとんど何も書けません。

PPC広告は、たった3行です。

フリーペーパーの広告だって、3万円予算程度で行こうとしたら、ほんのちょろっとしか書けません。

FAX−DMでも、体裁等を整えるとそんなに大したことは書けません。

したがって、ほとんど多くは「詳しくはサイトで!」というパターンになります。

逆に言うと、「詳しくはサイトで!」パターンを使えばいろいろな販促手段があるということなのです。


FAX−DM、フリーペーパー、PPC広告を見なおそう!

エリアビジネスをおこなっている方は、フリーペーパーや地域新聞の活用を見直しましょう。発行元の電話番号とFAX番号を調べて、プレスリリースをFAXする事からスタートです。

うまく行けば無料で掲載してくれますし、営業さんを呼んで広告枠とのバーター取引みたいな方法もあるかも知れません。

法人営業ならFAX−DMも良いでしょう。こちらに配信先名簿がなくても1件7円程度が相場で、オプションでクレーム対応までやっているところもあるようです。できるだけ個人零細企業をさければ、クレームは大きく減ると思います。

ヤフービジネスのPPC広告では、都道府県だけでなく市区町村まで指定できます。なので、以前は「草加市 工務店」とか「草加 工務店」というキーワードを出していたとすると、これからは、表示範囲を「草加市」に特定して、キーワードは「工務店」とする方法が使えます。これで無駄なクリックがかなり減る事が期待できます。

とにかく、予算、事業規模に応じて、「詳しくはサイトで!」パターンを使い、いろんな方法で自社Webサイトに多くの人を誘導するのです。

そして、できれば、問い合わせをして頂くとか、メルマガに登録して頂くとかしてリスト化する方法も検討して下さい。


あらゆる広告を使ってサイトへアクセスを誘導しよう

FAX−DM、フリーペーパー、SEO、PPC広告、メールDM、等々、、、

集客のとっかかりが何であろうが、お客様が最後に確認するのは、あなたのWebサイトなのです。

なので、「すべての広告にURLを入れて自社サイトに誘導する」という事になります。

実際、多くの広告は潤沢な予算がないと、ほとんど何も書けません。

PPC広告は、たった3行です。

フリーペーパーの広告だって、3万円予算程度で行こうとしたら、ほんのちょろっとしか書けません。

FAX−DMでも、体裁等を整えるとそんなに大したことは書けません。

したがって、ほとんど多くは「詳しくはサイトで!」というパターンになります。

という内容です。そして、ここからが今回の内容です。


もしかしたらサイトの見直しも必要なのではないか?

すべての広告を、「詳しくはサイトで!」というパターンでWebサイトに集めるという事は、Webサイトが「情報発信ハブ(情報発信の中心)」になると言う事です。

Webサイトが「情報発信ハブ(情報発信の中心)」になり、すべての広告を見た人が、あなたのWebサイトを見る事になった時に、はたして今のままのサイトでよいのか? という話が出てきます。

「詳しくはサイトで!」でWebサイトにアクセスさせて、その肝心の「詳しくは、、、」がすぐに見つからないと、お客さんはすぐに帰ってしまいます。

「半額キャンペーン」のチラシを見てお店によってみたら、肝心の「半額キャンペーン」のコーナーが見つからない、「半額キャンペーン」の商品がどれだかわからない、という状況と同じです。

当然、お客さんは一目見て、すぐに帰ってしまいます。細かいところまで探してはくれません。

そうならないように、「もしかしたらサイトの見直しも必要なのではないか?」というのが、今回の話です。


ランディングページ風のサイトが増えているのに気づいていますか?

上記のような「FAX−DM、フリーペーパー、SEO、PPC広告、メールDM」等々の「広告」からのサイトへの誘導となると、ランディングページ(LPとか略しています)が割と有名です。

健康食品の「初回お試しキャンペーン」とかに使われている縦長のページです。「こんな人におすすめ」とかでチェック項目風のコーナーがあり、「お客様の声」で動画があるものもあり、ページのいたる所に、何度も「お申込みはこちら」ボタンがでっかくあるやつです。

この作り方やパターンは、ネットで調べるといくつも出ているます。

本来、ランディングページとは、「一つの目的に特化したページ」です。例えば「お試しキャンペーン」とか「初回半額キャンペーン」の為にだけ作られた特別ページで、通常のサイトのように「ナビゲーション」と呼ばれる他のページへのリンクを、ほとんど装備していないのが特徴です。

理由は、他のページに行ってほしくないからです。一番下に、最低限の会社案内とか特商法のページへのリンクが小さくあるのが特徴です。

しかし最近、競争の激しい業界(PPC広告でクリック単価が高い業界)では、サイトデザインは普通のサイトのつくりですが、ページ自体はランディングページ風のものが見につくようになってきました。

1ページ3000文字くらいあって、「こんな人におすすめ」とかでチェック項目風のコーナーがあったり、「お客様の声」で動画があったり、キーワード出現率はばっちりでSEO対策もできていて、さらに1クリック何百円も出してPPC広告を出しているという状況です。


サイトのトップページを見なおそう

競争が激しくなり、差別化や得意(特異)点を明確にだそうとすると、結局こんな風になってくるんだと感じています。

「FAX−DM、フリーペーパー、SEO、PPC広告、メールDM」等々の「広告」からのサイトへの誘導を考えた場合、「ランディングページ風」というのはひとつの大きな選択肢になります。

あのうるさいくらい出てくる「今すぐ購入を!」ボタンは、さすがに不要ですが、あの手この手でPRする方法は取り入れる価値はあると思います。



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